マスク難民解消!NEOYAG必買の『KOBEおしゃれマスク』東急ハンズで発売!

マスク不足で、なけなしのマスクを何とか再利用して使いたいと考えている国民は多いと思います。

苦肉のマスク延命策として、鍋で煮沸殺菌したり、洗濯をしてしのごうとしたり、様々な方法で再利用しようとします。

実際に、現在紙マスクを使用している人たちは、どこで入手しているのでしょうか?

新型コロナウイルスの感染が拡大したことで、街にはマスク姿の老若男女が激増しました。しかし、どのドラッグストアも品切れのお店ばかりです。

どこでマスクを手に入れているのかをアンケート調査

某SNSのアンケート調査(1335人が回答)では、国民の約2割の人が「マスクが手に入らず困っている」と回答し、半数の人は「普段から行っていた備蓄」でしのいでいると答えています。残り少ないマスクを何日間にも渡って、使用し続ける人たちが多いという事実も浮かび上がりました。

マスク確保で一番多かった回答は、「備蓄」(679人)。時期的に花粉症の対策や防災用として備蓄している人が目立ちました。しかし、備蓄には限界があり、「通勤中、勤務中に使っていて、枚数がどんどん少なくなってきて、とても不安です」(20代女性)という声も非常に多いわけです。

子供用に比較的多めに箱買いをしていた60代の女性は「大人用のマスクが入手できないので、仕方なく子供用を使っています。小さいのでかなり恥ずかしいし、ゴム紐が張って耳も痛みます。でも、仕方がないからガマンしています」と苦労しているようです。

就職活動をしている大学生の声も非常に多く寄せられました。東京に住む20代の女性は、企業側からマスク持参は必須という連絡があったといいます。「自宅に備蓄があり、セーフだったそうですが、手に入らずに人事担当者に謝る面接者が多くいた」と明かしました。

買いたくても、どこを探しても売られていないマスクをつけなければいけない場面というのは多いので、困るという切実な声が噴出しています。

朝5時に起きて、ドラッグストアに並ぶ

40代男性は、かじかむ手をこすり合わせながら、早朝まだ開店していないドラッグストアの前に並び、マスクを買い求めます。同じことを考えたのか、その店の前には長い列ができ、限定数1人2袋のマスクは、開店してから25分で完売。結局男性は買うことができませんでした。

店前でのトラブルも多く、50代男性は「開店前に並んで、残り1箱のマスクの奪い合いが起こり、すごく哀しい気分になった」と話します。

その他では、高額転売が乱発したフリマアプリでの購入。3月15日~は転売禁止になったのですが、その前までは1枚100円ほどの価格がつけられ、1万円分購入しているというマスク難民までいました。転売品の購入に踏み切った50代女性は「人の弱みにつけ込むような売り方ですが、他に手に入れる手段もないので……」と漏らします。

ハンカチやガーゼ、キッチンペーパーなどでマスクを自作するという人もいます。40代女性は「手芸のお店でに行っても、ガーゼの生地とゴムのひもが完売。仕方がないので下着用のゴムを代用しています」と苦労を語りました。

使い捨てマスクを洗って使用

転売品などの高額の使い捨てマスクを買えないからといって、使い捨てマスクを洗って使っているという方も非常に多いです。

10代男性は「2週間ずっと同じマスクを使っている」と苦い顔で答えます。買いたくても買えない苦悩がうかがえて、可哀想ですよね。

マスクを洗っている人の工夫は「洗濯ネットの中に入れると、耳のゴムはちょっと伸びますけど、2~3度は使えます」(40代女性)、「食器用洗剤で洗ってから、鍋の中で煮沸消毒、それから再利用ですね」(60代女性)といった声もあります。

入手が困難で困る人々も約2割。30代女性は「買えないのでマスクはしていません。丹念に手を洗っています」。マスクが不足して、仕事や学校でも困ることも多く、40代女性は「マスクを譲ってくれないか、と上司に言われました」。10代男性は「マスクをせずにいると周囲から避けられる」という哀しい悩みを打ち明けました。

これとは逆に「マスクをする必要はない、着用しない」という猛者も約1割ほどいます。しかし、実際に厚労省のウェブサイトには「屋外では混み合っていない場合、マスク着用によるコロナ予防の効果は認められていない」と記載。使用しないのか、使用した方がいいのか、その判断は各々に委ねられています。

厚労省の遅れでマスク難民が増えた

3月31日現在、厚生労働省のWebサイトには、《マスクが必要な医療機関、高齢者介護施設にマスクが行き渡る準備を進めています》とありますが、3月半ばには大量のマスクを一般的なドラッグストアや薬局に提供できると言っていたのも関わらず、品薄状態は続いたままです。

国の後手後手の対策に、国民は正直しびれを切らし、怒りすら感じています。

手作り布マスクの使用は、ウイルス感染リスクを高める可能性も……

マスク不足の対策として、よく手作り布マスクを利用する人が多いのですが、実はウイルス感染リスクを高めてしまう可能性があります。

これからの季節、花粉が蔓延する季節でもあり、マスクを手放すことができない人がいるのにも関わらず、医療機関でさえ、マスク不足の状態です。

そこで、注目されているのが「手作り布マスク」なんですね。ですが布マスクというのは、感染予防の効果にあるのかないのか、正直疑問が残るんですね。予防とは、真逆に布マスクというのはウイルス感染を助長してしまうという医学論文も存在するのです。

今YouTubeでは、善意から考えのでしょうが、新型コロナウイルス肺炎予防のための手作りマスクの作り方を解説する動画が広まっています。

さらに、「抗ウィルス効果が期待できるアロマオイルを数滴垂らしたキッチンペーパーやティッシュを挟むとさらなる効果が期待できます……」と動画作成者は書き込んでいるのですが、すべてデマです。

素人考えで、ウイルス対策してもまったく効果がありません。

そこで注目すべきは『KOBEおしゃれマスク』

そこで、あなたもエコロジーで環境に優しい、製薬会社が作った布製のマスクを選んでみませんか?

この度、神戸製薬株式会社がつくった神戸製薬 PIDE Beauty『KOBEおしゃれマスク』が発売されました!

マスク内部にキッチンペーパーやティッシュ・不織布を入れられる、清潔を第一に考えた商品! 毎日清潔なマスクで過ごせます!

メガネが曇らない!抜群のフィット感!

鼻に当たる部分の折り返しを引き上げることで、鼻へのフィット感が増して、市販品の紙マスクでよく起こるメガネ曇り知らずです。

この何度も洗えるマスクであれば、次に使用したいとき、消耗品を交換でき、常に清潔を保てます。

また、デザイン性も高く、かなりスタイリッシュでNEOYAG好み。個性的なマスクなので、もっとあなたを輝かせてくれます

品薄知らず!強力殺菌で菌を寄せつけない!

神戸製薬株式会社が力を入れた生産体制は万全! 決して品薄になることがないオートメーションシステムを採用!

マスク本体を、UV-C(太陽光の約1600倍の滅菌作用がある)でバッチリ殺菌。それを衛生的にパッキングし、ラミネート抗菌パッケージで安全に出荷します。

東急ハンズにて購入可能のマスク!

この新しいコンセプトのマスクを購入したいというあなた! なんと、商品へのこだわりが強く人気のある『東急ハンズ 渋谷店』で購入可能!

これから東急ハンズの販路も拡大するので、全国各地で購入可能です! 東京以外の方、もうちょっとお待ちください!

↓公式サイトで、受注生産購入可能です!↓

『洗える 交換用ガーゼ(ペーパー)が入る! KOBE「おしゃれマスク」OK』https://www.kobe-seiyaku.co.jp/c/mouth/pide008
『洗える 交換用テイッシュや(キッチンペーパー)が入る! KOBE「おしゃれマスク」OK 無地』https://www.kobe-seiyaku.co.jp/c/mouth/pide009

今後は、Tartan(チェック)、Suvival(カーキ)、SAZARE(薄グレー)、SOTEN(サックスブルー)、Sakura(ピンクベージュ)、Mint(ミントグリーン)、Stone(グレー)、Hada(ベージュ)などの新色アイテムが追加され、さらにパワーアップ。

NEOYAGのみなさん、他とは違うカラーのマスクで男を引き立てませんか?

爆発的人気の予感です!

まとめ

いかがでしたか?

全国各地でパニックになっている新型コロナウイルスの感染問題。日本のお笑い界をけん引してきた志村けんさんも亡くなってしまい、パンデミック寸前です。

こんな時期を迎えると、いい加減なデマ情報を垂れ流す素人、様々なメディアで無責任発言をしてしまう医療系専門家etc……。

しかし、本当に信じるべき正しい情報の見極めはかなり高い難易度です。このような医療系の問題は、公的機関がちゃんと公表する情報が最も信頼度が高いでしょう。私たち国民一人一人も、おかしなデマに流されず、冷静な判断で新型コロナウイルスを迎えうちましょう。

(C)写真AC

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